Features
できること
01
「何を言わないか」を鍛える
報連相が伝わらない原因の多くは、話せないことではなく削れないこと。相手との関係を前提にした物語から「伝えるべき言葉」だけを選ぶクイズで、余計な情報を混ぜると減点されます。選ばない勇気が、点になります。
02
1日1問、カレンダーに積み上がる
1回1〜2分。毎日の練習がカレンダーに朱色で刻まれ、スコアの推移で上達が見えます。もっと解きたい日は「続けてもう1問」でどうぞ。
03
相手が変われば、正解が変わる
同じ出来事を顧客に伝えるときと、上司に伝えるとき。伝えるべき中身が反転する「裏問題」を入門と第9章に収録し、相手を見て話す感覚を鍛えます。題材は顧客報告からトラブル対応、メールの書き方まで全10章・100問。